VISION

意思を、仕組みに。
ゼロから世界を動かす商流を。

やまふじは、挑戦者を募集します。

創業者・磯野嘉孝は、経験も資金もゼロの状態から「成し遂げる」の意思で創業しました。
一杯のらーめんから始まり、今ではスープ製造拠点「Soup Labo」や卸売、さらにはデザイン・プランニング事業へと多角的な進化を遂げています。
ゼロから始まった情熱を、再現性のあるビジネスモデルへと昇華させる。

やまふじというプラットフォームで、あなたのビジョンを形にしませんか。

STORE

らーめんやまふじ
**「ごはんが食べたくなるらーめん」**をコンセプトに掲げる、新大阪の人気店。 最大の特徴は、濃厚な豚骨と繊細な和出汁を絶妙にブレンドしたダブルスープ。これに合わせるのは、北海道の銘門・小林製麺所から取り寄せる中太ちぢれ麺。スープがよく絡み、力強い味わいを楽しめます。 そして、主役に引けを取らないのが「お米マイスター」が特別にブレンドしたやまふじ米。和出汁に使用した煮干しを再利用した「自家製ふりかけ」と特製たまごかけのたれで味わう一杯は、まさに格別。麺を啜り、最高のご飯を頬張る。そんな至福の炭水化物コンビを堪能できる、こだわりの一軒です。

MANUFACTURE

やまふじ Soup Labo(やまふじスープ工房)
「やまふじ」の味の心臓部であり、次世代の食文化を創造するスープの製造・開発拠点。 自社店舗への供給に留まらず、他店舗やキッチンカーへの卸売を展開。スープ製造、レシピ開発の提供まで手掛ける**「食のメーカー」**としての側面を強化しています。 スープ工房を「セル(核)」とした衛星店を全国展開するロールモデル。小規模な「工房」から、効率的にデリバリー可能な範囲へ供給することで、強固な小経済圏を確立。職人の味を高い品質で維持しながら、持続可能な店舗展開を可能にする、外食産業の新しい形を追求し続けています。

PROFILE